2012年01月11日

インディアンイングリッシュ

仕事だ仕事だ。
ということで0時直前にこんばんはOchiです。
たった今USとのcallが終わったところでして。
しかも今日は21時から2本もcallがあるというハードスケジュール。しんどい。
なおかつ昼間はUS+インドとのcallが1本あるし。すんどい。
こんだけ英語を聞いて話してるはずなのに一向に上達せんなー。
英会話学校で聞ける話せるとかいうコピーに騙されちゃいけないね。と身をもって実感。
閑話休題。で、3つのcallのうち2つはインドの人も混じってのもの。
今やIT業界では不可避な気がする。そうでもないのかな世間一般では?
でもって、とにかく彼らの英語が聞き取りにくい。いつまでたっても慣れない。
あの独特のアクセント、イントネーション、訛り。そのくせ早口。慣れない。
講師が全員インド人という英会話学校を開いたら意外と需要があるような気がするのだが。
そしてこれから各callのフォローアップ。ホントにすんどい。
posted by Ochi at 23:52 | Comment(2) | TrackBack(0) | Tokyo | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
インド人の英語・・・私も苦労しました。
彼らは自身をネイティブと思って自信満々に
早口、巻き舌(舌が短いのか?)。
アメリカ人は苦もなく聞き取れているところをみると
ちゃんとした英語なんだろうけれど、
インド人と話すと毎回へこんでいました。
聞き取り能力ないな〜って。

ライフサイエンスではポチポチいらっしゃいますが、
Ochiさんの世界では急増でしょうね。がんば!
Posted by さきちゃん at 2012年01月12日 06:52
>さきちゃんさん
あれを聞き取れるようになるのは至難の業です。
昨日の会議ではアメリカ人が通訳してました(爆)
ウチらの世界ではある所では不可避ですね。慣れるしかないです。はい。
Posted by Ochi at 2012年01月12日 22:19
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